信頼できる トルマリン 効果
・頭痛が解消された・高血圧が正常値に戻った・花粉症の目の痒みがなくなった・痔が治った・水虫の症状がなくなった、などがあるようです。さらに睡眠に関する悩みにも有効で、深い睡眠による快適な目覚めや、体が温まることで肩こりにも効果があるといった事例が多く寄せられています。空気中には、0.0001μm(1Å)から1μm(0.001mm)程度の物理的な大きさを持つ電気を帯びた微粒子が存在しており、その中で分子が2個〜10個程度集まってできた微粒子を「小イオン」と呼び、更にその中で帯電している微粒子を 「マイナスイオン」と呼びます。
例えば、ブラックカラーには防御力と大地との繋がりを強化するエネルギーがあり、マゼンダカラーには誕生や突き上げるような生命の歓びが、グリーンカラーからは中立さや不穏なものに振り回されない平和な感覚を維持出来る強さが表出し、ブルーカラーでは琴線に触れる芸術的なセンスや情感溢れる清らかな眼差しが色濃くあらわれ、ピンクカラーからは愛らしくもこぼれるような微笑みと満たされた感覚を教えてもらえる事でしょう。どの色合いのものであろうとも同士がケンカすることがないため、気に入った色合いのものをそのまま身につけることが出来るので、多種多様な恩恵を同時に受け取ることが出来る素晴らしい石と言えます。
植物との親和性が高い石ですので、鉢植えの上に乗せたり、浅く掘って土に埋める方法もよいでしょう。また、自律神経の不調を改善し、更年期障害にも効果的だといわれています。急な肥満や肌荒れ、抜け毛などの大きな原因は、ホルモンバランスの乱れにありますので、美容面への効果も期待できます。消化吸収を助けるはたらきもありますので、食べ過ぎや飲み過ぎによる胃もたれにも効果的です。石にもさまざまな流行があります。パワーストーンは必要とする人を自然と引き寄せる力がありますので、現代社会を読み解くキーワードのひとつとして、ブラックのパワーに注目をしている人もいます。
純粋さをとり戻すことは守護霊など高級霊とのつながりを深めるため、霊性を高めると同時にひらめきを与えてくれる石といわれています。また精神を浄化してネガティブな意識から解放し、思いやりのこころを引き寄せてくれるでしょう。原石には縦方向に伸びる線が入っており、まるで電気の流れをあらわしているかのよう。さまざまな色をもつ、不思議な石です。また、ヒーリングパワーにも富んでおり、一歩前へ踏み出すことへの躊躇や消極性といったエネルギーが取り除かれることにより、心身ともに活気づいたり、受け入れられる安心感で満たされ、心休まるような浄化作用も味わえることでしょう。
現在パワーストーンで、「科学的に」効果があると言われている石はほぼないのですが、人体に良い影響を及ぼすことが科学的に証明されており、ある意味「現実的な」パワーストーンだと言えます。そして、その中でもとくにパワーがあるのがブラックになります。 ブラック最大の特徴は、マイナスイオンが出ているということです。マイナスイオンは人との相性が良く、新陳代謝を促進させたり、水道水の塩素を除去してお湯の質を変え、肌へのあたりをやわらかくする効果があります。これは、肌の弱い人には嬉しい作用ですね。
上述したように、圧力を与えると顕著なマイナスイオンを発生します。しかしながら、私達は経験的にこうした現象を知っているだけあって、その発生メカニズムについてはきちんと解明されていません。電気石としての性質、つまり圧力を与えると周囲に電荷を帯びるということがマイナスイオンの発生に起因しているという推測が出来ますが、現在のところ現象をきちんと数式化することや、あるいは広く認知されるに至る理論を伴った説明がなされていません。従ってトルマリンの圧電効果によってマイナスイオンが発生しているのだということは、推測として考えることは出来ても、断定することは出来ないというのが現状です。
背後の半透明の結晶は、もちろん水晶だ。多彩な色合いを持つ宝石としても人気者です。また、昔から電気石としても良く知られています。以前取り上げましたが、筆者の領域を超えた話題として触れません。最近は鉱物の中でも、異質な性質をもつ石は注目されています。ご存知のウラン鉱など放射線を放つ鉱石類は、肉体を形成する分子・原子レベルに連鎖的に影響を及ぼし続け、死に至らしめる恐ろしい鉱物に対して、鉱石は絶えず微量の電子などを放ち続けていることが解明されています。この電子が生体環境に良い影響をもたらすと多くの文献にも述べられ注目されています。
そしてHプラスは電極に引きつけられ、そこから放出される電子と結合して、水素ガス(H2)となり放出されます。 一方OHマイナスは水分子(H2O)と結合し、ヒドロキシルイオン(H3O2-)と呼ばれる界面活性様効果を持ったマイナスイオンになります。3. 僅かな環境の変化(温度・湿度・摩擦・圧力・光・対流等)でマイナスイオンを発生します。(マイナスイオンの粒子の大きさは1万分の1ミクロン)4. 僅かな衝撃で帯電します。また、水の流れや攪拌で増幅したり、熱により帯電したりします。環境温度が10℃上がると効果は2倍となると言われております。
結局彼の考えが正しいことがわかりました。1981年の始め、古い廃坑で最初の発掘を始めました。固い土に穴がいくつも開けられましたが結果は無益でした。しかしながら最初の採掘から5年半後に、突然に立坑と通路の迷路で、存在を示すヒントがありました。最終的に1989年秋に、ひと握りの最も素晴らしい結晶が多くの暗い通路の1つから日光の下へ持って来られました。これらの結晶は前に一度も夢にも見られたことがなかった色を示しました。不幸にも「パライバの父」は病気から回復しなければならなくて、鉱山にはいませんでした。
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